auひかりの3つの支払い方法

3つの支払い方法

auひかりの料金支払い方法は3つあります。
コンビニ(※窓口)・口座振替・クレジットカード払いです。

①コンビニ(窓口払い)

KDDIから送られてくる所定の振込用紙をコンビニもしくはショップの窓口へ持参し、支払う方法です。

ただし別途200~250円/月かかりますので、注意が必要です。

②口座振替③クレジットカード払い

支払いを忘れてインターネットや電話が使えなくなることを防ぐには最良の方法です。

水道光熱費と同様、ストップすると困りますよね?

プロバイダ・回線料金は一緒に

フレッツ光では、OSMという回線利用料金とプロバイダをNTTファイナンスへ一括払いというサービスがありました。
>>OSMとアンバンドルの違いが知りたい!

では、auひかりはどうでしょうか?

KDDIもプロバイダと光回線利用料金は合算して支払い可能です。

KDDIまとめて請求ですべて一緒に

スマートフォンや携帯電話、auひかり、auひかり電話・・・すべてまとめて支払えるサービスがまとめて請求です。

特徴①:ひかり電話~kddiグループへの通話が24時間無料

特徴②:毎月-200の割引

月額基本料金から-100円
そして、口座/クレジット払いの場合-100円割引になります。

WEB上で利用料金を確認したい

フレッツ光、NURO光と同様、WEB確認が主流です。

「WEB de 請求書」というサービスで、月々の支払いを確認できます。

内訳詳細が確認できるので、毎月チェックするよう心がけましょう。

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